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岩槻ジャガーズの紹介と活動について  お問い合わせ
創立 昭和51年4月
昭和60年 埼玉県少年サッカー大会優勝
平成6年 春秋連続 県大会出場
平成7年 読売報知杯、秋県大会出場
平成14年 国際少年サッカー大会6年生参加
代表監督 関根美智夫
団員数 2006/3/6現在幼稚園児から6年生まで63名
活動 毎週土日8:30から
場所 槻の森スポーツセンター(村国運動広場)又は城北小学校
行事  5月と10月に親子サッカー大会
  8月菅平にて合宿
  1月には餅つきと様々な行事があります
関根代表
関根(彰)監督
コーチ陣
山本コーチ
高橋コーチ 金子コーチ
福島コーチ 杉山コーチ
加藤(寛治)コーチ 山越コーチ
中野コーチ 根本コーチ
加藤(等)コーチ 横地コーチ
第1条(名称) 本団体は、岩槻ジャガーズサッカースポーツ少年団と称する。
第2条(目的) 岩槻ジャガーズは、市内に住む少年が、スポーツを通じて健全な身体と友情と協力の精神を養い、少年達の親睦を図り、立派な社会人の基礎を作る事を目的とする。
第3条(組織) 岩槻ジャガーズの目的は(第2条)に賛同する市内に住む小学生を似って構成する。
第4条(事業) 岩槻ジャガーズの目的(第2条)を達成する為、次の事業を行う。
  1 市内及び連盟主催のサッカー大会への参加
  2 体力及び技術向上の為定期練習と朝練
  3 その他目的達成に必要な事業
第5条(入団) 岩槻ジャガーズ入団希望の少年は、保護者に賛同を得、別に定める諸事項の手続きをとって申し込むこと。
第6条(財政) 岩槻ジャガーズの財源は次の通りとする。
  1 団費:月額3,000円(毎月月末までに会計担当者に納入する)
  2 市の助成金
  3 寄付金
  4 父母会の助成金
  5 その他
第7条(規律) 岩槻ジャガーズの団員は、定められた注意事項を厳守し、指導者の指示に従うこと。
第8条(指導者) 岩槻ジャガーズは次の指導者を置く。
  代表:1名
  監督:1名
  ヘッドコーチ:1名
  審判部長
  事務担当
  コーチ:若干名
  会計、会計監査、マネージャー、父母会長
第9条(任期) 指導者の任期は1年とする。ただし再任は妨げない。少年団は小学6年生までとする。以後はOB又はリーダーとして入会することができる。
第10条(後援会) 1 岩槻ジャガーズの後援会は、団員父兄、父母その他で構成し、団及び指導者に伴う行事等に協力し、会員相互の親睦を目的とする。
  2 岩槻ジャガーズの後援会に次の役員を置く。
    会長:1名 副会長:1名 会計:1名 会計監査(監督):役員2名
  3 役員は総会において決定する。
  4 上記役員の他、各学年の学年長を総会時募る。
  総会にて決まらない場合は総会で総意の元、チームよりアプローチにて了解を得てその役をお願いする。(人数は、各学年1名もしくは2名)
第11条(OB) 第9条で記した如く、小学校卒業後はOBとして本団体に籍を置き、後輩の指導育成に励み、中学、高校、青年に至るとも岩槻ジャガーズの一員として個々の悩み苦しみを話し合え、分かち合える立場として指導していく。
第12条(その他) ユニホーム使用料として年間1,000円徴収する。ユニホームを万が一紛失した場合、ユニホーム代を個人で負担する。退団する時にはその旨を連絡し、ユニホームは速やかに返還すること。その他のこの規律に定めの無いものについては指導者、及び父母会他で協議し決定する。
指導補助員について 父母が指導補助員としてコーチとともに、子供達といっしょにサッカーを楽しみながら、チームの方針を理解し続けられるようでしたら審判講習、指導者講習、スポーツ少年団認定員講習を受けて指導者としてスタッフに加わってもらう為のものです。
目標 目標に迫るための手立て 父母の協力
生涯にわたってスポーツを愛しスポーツを通して健康な体つくりの基礎を育てる 最後まで努力することに目を向ける
サッカーを通して体力の向上を図る
スポーツが好きになるような肯定的な言葉かけ
健康に気を配りよりよい状態で練習や試合に参加させる
色々な人と仲良くでき集団行動が出来る子に育てる
地域社会に率先して貢献しようとする子を育てる
「あいさつ」「返事」「自分の意見」が言えるようにする
準備、後片付けの徹底
チームワークを大切にするように指導
同じ学年だけでない集団での活動の場を作る
親同士が仲良く挨拶を交わす
子供の活動(練習、試合)等の手伝い
家庭に仕事に支障のない範囲で参加する
ボランティアに親子で参加出来るように考える
明らかに悪いときは他人の子供でも叱る
スポーツ(サッカー)を愛する心を育てる
将来に向けて必要な基礎的な技術、個人技グループ戦術を身につけさせる
知的、能力を身につける指導に力を入れる
サッカーの面白さを味あわせる
よりよい指導のあり方を研究し工夫する
指導者間の連携を密にし技術レベルに応じた体系的な指導をする
能力に応じた場を多く作れるよう努力する
試合等の結果にとらわれずに特にプレーの批判や指導者の批判を決して言わない
子供に合った用具を与え華美にならないように心がける
みんながクラブに貢献することが結果として我が子の為になります
 (クラブが何をしてくれるかではなく、クラブの為に何が出来るかを考えましょう)